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P.E・kisimoto様にエントリー頂きました
ペロッとチョイでおなじみP.E・kisimoto様にエントリーして頂きました。
P.E・kisimoto様といえば隼。隼といえばP.E・kisimoto様。こだわりの隼モデリングには定評のあるP.E・kisimoto様だけにどのような隼を見せていただけるか今から楽しみです。
自分も日本機の中では隼はかなり好きです。一切の無駄を削ぎ落としたような質実剛健かつシャープなスタイリング、いいですよね。

エントリーキットは

★隼Ⅲ型 1/72ハセ+AMLミキシング
hayabusa.jpg





P.E・kisimoto様の運営されているブログ 模型ってどうよ・・・
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【2006/02/26 20:27】 | P.E・kisimoto様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カトー様 田宮1/48 Vought F4U-1D 完成です
若き暗黒卿カトー様のF4U-1Dが完成しました。クリヤーを重ねた塗装は深みのある美しい色合いと光沢が出ていて新鮮です。クリアー塗装は丁寧な下地仕上げと高い色彩感覚が必要な技法だけに、見事な仕上がりを見せてくれるカトー様、只者ではありませんよ?

以下引用
↓ ↓ ↓

20060221-01.jpg

そして海賊は船乗りになった。

20060221-02.jpg

”Corsair(海賊)”という名前を与えられながら、視界の悪さやクセの強さから、当初は艦上機としては失格の烙印をジュっと押されたヴォート F4U コルセア。
度重なる改修を重ね、このF4U-1D型より、ついに空母へのカムバックが可能となり、戦闘爆撃機として日本軍を圧倒することとなった。(らしい)

20060221-03.jpg

キットは名作の誉れ高いタミヤ製。モトタグ(航空機牽引用トラクター)がセットになったもの。
”とりあえず貼り付けて、削りながら考える”という簡易インジェクションキットとは大きく異なり、部品は吸い付くようにピタリと決まり、模型という商品の完成形を垣間見ることができる。(らしい)

20060221-04.jpg

ディテールアップパーツなどは一切使わず、ストレートな制作。
組みやすさと適度なディテール表現を両立したキット内容は素晴らしいの一言。(らしい)

20060221-05.jpg

塗装は”アメリカ航空隊 第214戦闘飛行隊 69号機(1945年2月 空母フランクリン)”とした。
上下面ともグロス・シー・ブルー一色の塗装は、クリア系と蛍光系の、いわゆる”染料系”による塗装。
脳内にあった、グロス・シー・ブルーにかなり近いイメージが再現できた。(らしい)

20060221-06.jpg

モトタグによる牽引中のイメージに合わせ、主翼は折りたたんだ状態とした。
支柱はキットの指定ではジンク・クロメイトだが、記録写真によってはオレンジ色に見受けられるものもあったため、アクセントの意味も含めて見たままの色(オレンジ)とした。
それにしても星マークに”69”だなんて、つくづく能天気だなあと感じざるを得ない。(らしい)

20060221-07.jpg

なお、展示のためにエデュアルドのキャリアデッキをハナンツにオーダーした。(らしい)
到着し次第、もういちど写真を取り直したいと思う。(らしい)

さて、次回作はイタレリ(アキュレイト)のアベンジャー。(らしい)
クリア塗装の可能性を信じ、そして去年の静岡ホビーショーにていたく感銘を受けたKazu氏のターポンをリスペクトしたいと思う。(らしい)



引用ここまで

次回作のアベンジャー楽しみにしてますよー(・∀・)ノ
【2006/02/23 23:41】 | カトー様 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
こんなのもアリです(あんぐら)
2週間ほど前に完成していたものなんですが、出そうかどうか悩んでいたものです。笛吹宣伝相殿の推薦とSleepy様の赤軍M4エントリーで決断しました。
アニメンタリーです。じゃなかった、1/35カチューシャです。一応満州1945にT-34/85とセットで雪崩れ込んで来た車両なので規定内ですよ。

orgel15.jpg


ものはイタレリのレトロキット。お気楽路線で作ったものなので特に手は入れてません。ゴムタイヤのせいで溶けた部品を再生したり、シリンダーやジャッキなどの一部を金属化しただけです。ライトガードのメッシュ位は金網にしても良かったかなあ。

orgel16.jpg


ランチャーは比較的カッチリ組みあがりますが、ボディ部とシャシはヤバイです。シャフトが寸足らずだったりドアが嵌まらなかったり、窓が全然合わなかったりと(゚Д゚ )ゴルァ!!ものです。
色々思い残す所があるので今度機会があればアランホビー版を作ってみたいですねー。

【2006/02/15 00:31】 | あんぐら | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
sleepy様にエントリー頂きました
ぬこと焼酎とノーズアートと日本をこよなく愛するsleepy様に電撃エントリーを頂きました。蛇の目プロフェッショナルなsleepy様ですが何とAFVや満州国仕様97戦、鹵獲ソ連機など実に(私的にツボな)変化球での参戦、これは激しく楽しみです。もしかして私の斜め下趣味を考慮してくださったのでしょうか?( ̄ー ̄)

エントリーキットは

★アカデミー1/35 M4A2(76)ソ連軍仕様
★ハセガワ(マニアホビー)1/48 97式戦 満州国仕様
★ハセガワ1/72 I-16 日本陸軍航技研仕様


sleepy様の運営されているブログまだら工廠
【2006/02/13 20:06】 | sleepy様 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
cutnipper様にエントリー頂きました
cutnipper様がエントリーしてくださりました。
氏はAFV中心に製作されておられますが、今回は飛行機でのエントリーを頂きました。飛行機もAFV的タッチで仕上げられる方なのでどのように料理されるか楽しみです。
しかし試製橘花とはなかなかマニアックでツボなチョイスです。景雲もお待ちしていますよ・・・ゲフンゲフン

エントリーキットは

★1/48 ファインモールド 試製橘花
FIN490104.jpg

スケール違いですが同型機作りますよ!

cutnipper様が運営されているブログナイフとパテとニッパーと~未完成病~
【2006/02/07 20:49】 | cutnipper様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ピピン@様にエントリー頂きました
若き革命戦士ピピン@様にエントリーして頂きました。今年は受験を控えていて忙しい中のエントリー、誠に感謝いたしますよ。
ヒピン@様は飛行機、戦車、艦船に加えてヒストリカルフィギュアも守備範囲という多芸多才な方で、ちよっぴり赤星スキーな香りがします。同志って呼んでもよろしいでしょうか?(汗

エントリーキットは
★ハセガワ 1/48 疾風
2006020502.jpg

写真も送付いただきました。多謝です!

ピピン@様の運営されているサイトしなびたきのこ
【2006/02/05 23:56】 | ピピン@様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Tamiya 1/72 F4U-1D 完成です
記念すべき完成第一号は蝙蝠山様のコルセアです。
小池画伯の描くコルセアに触発されたというフラップの展開工作とやや明るめのカラーリングがビシッと決まってコルセアと言う機体の持つアメリカンな雰囲気をより一層引き立てています。
今回は有り難うございました。


以下ブログからの転載です
  ↓ ↓ ↓
黄色いノーズがエロい、空母バンカーヒル搭載機のマーキングで仕上げました。説明書では前部アンテナ支柱無し&後期型キャノピーが指示されていますが、その辺は気分気分!( ´∀`)
koumori01.jpg

koumori02.jpg


koumori03.jpg

koumori04.jpg

満腹であります!
【2006/02/03 00:35】 | 蝙蝠山様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カトー様にエントリー頂きました
元祖満点パパにして若き暗黒卿、カトー様にエントリーいただきました。
カトー様はネット上のモデラーを騒然とさせた伝説のカオシックコンペ爆撃・鮫歯・銀色の夕べを主催されておられます。もちろん自分もかなり自爆気味なエントリーをしていますよ(笑)。
昨年は超大作ビッカース・ヴィミーを圧倒的な精度で製作されて周囲をあっと言わせた事も記憶に新しく、ネタ・スキル・センス揃った三位一体モデラーです。

エントリーキットは
★Tamiya 1/48 Vought F4U-1D Corsair
★Special Hobby 1/72 F3F-2 Flying Barrel
★アキュレリ 1/48 TBM Avenger
メジャー路線と暗黒アイテムが絶妙のコラボですよ!


カトー様の運営されているブログKATO'S BLOG
【2006/02/03 00:18】 | カトー様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
gabbiano様にエントリー頂きました。
若きエース、gabbiano様にエントリーして頂きました。
キャラクターモデルから飛行機AFVなんでも作ってしまうマルチ派ながらなかなか渋いキットを多数お持ちのご様子で、その趣味の幅の広さと深さには大いに感銘さされるものがあります。スケールモデルの知識やスキルをキャラクターモデルにも反映される柔軟さや、無い物は作っちゃえというスクラッチなどは、自分の様な尻すぼみ気味で無難な路線を採りがちな人間にはただ憧れの一語。大いに見習っていきたい所存です。

エントリーキットは
★零式小型水偵
★九九式軍偵察機
なかなか渋いラインナップですよ!

gabbiano_z501様の運営されているブログ素晴らしき鈍色の日々
【2006/02/02 23:56】 | gabbiano様 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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